疲労科学研究所について

M&Pラボラトリーでは現在、疲労科学研究所と連携を組み当社疲労回復理論と疲労検査システムの
エビデンス及び疲労ストレスの観点よりうつ病、自律神経系疾患などの研究を行っております。
社 名 株式会社 疲労科学研究所
代表取締役 倉恒 邦比古
取締役 稲村 隆司 黒田 潤
監査役 駒田 孝一
所在地 大阪市淀川区西中島7-1-26オリエンタル新大阪ビル
設 立 2005年3月
資本金 7165万円
提携企業 健康科学イノベーションセンター/大阪市大医学部疲労クリニカルセンター/
株式会社 総合医科学研究所/日本疲労学会/
株式会社FMCC(旧 株式会社産業疲労特定検診センター)/厚生労働省疲労研究班/
株式会社日立システムズ
治験施設 大阪市立大学 健康科学イノベーションセンター内(グランフロント大阪)
メディア掲載/特許等
新聞掲載健康科学ビジネスベストセレクション2014受賞「自律神経機能年齢の判定システム及び判定方法」特許取得

関西カウンセリングセンターについて

2014(平成26)年に内閣府から公益財団法人としての認定を受け、
又、昨今の社会情勢にかんがみますと、更なるカウンセリング理論・技法の普及啓発の必要性を感じ、
身の引き締まる思いがいたします。
カウンセリング心理学の知見を活かし、
幅広く一般市民に向けたコミュニケーション能力を向上させる
講座や現場の実態に基づいた深い専門性を持った支援者の養成などを行っています。
設 立 昭和40年 4月 
名 称 公益財団法人関西カウンセリングセンター
代 表 理事長 古今堂 靖
住 所 〒530-0047 大阪市北区西天満2-6-8
連 絡 TEL : 06-6809-1225 
事 業 カウンセリングを活用した社会啓発及び、カウンセラー養成

企業のストレスケアの取り組み

ストレスケアに取り組んでいる33.6%、ストレスケアに取り組んでいない66.4%、資料:厚生労働省「労働者健康状況調査」専門スタッフがいる場合の内訳(複数回答 %)
企業・産業分野において、心理カウンセラーは重要な役割を担っています
企業活動において、従業員のストレスマネジメントやメンタルサポートは重要な経営課題であり、心理カウンセラーは、職場や仕事の悩みを抱えた従業員や軽度の鬱状態の従業員に対して、電話相談や社内相談室などの相談員として、症状を初期段階で食い止め改善する役割を担っています。

企業従業員のメンタルストレス

強い不安・悩み・ストレスがある58%、強い不安・悩み・ストレスはない42%面接指導等を受けたことがある6.6%、面接指導等は受けたことがない93.4%
資料:厚生労働省「労働者健康状況調査」